■「楠木正行」ペンダントトップ両面彫刻【家紋&辞世の句】■
鎌倉末期から南北朝時代にかけて後醍醐天皇に忠義をつくし天命を全うした名将「楠木正成」の子で帝のために足利氏と戦い玉砕した「楠木正行」。
その家紋と辞世の句
「かゑらじと かねておもえば梓弓 なき数に入る 名をぞとゞむる」
(今度の戦いは生きて再びかえれぬ身であるが故に亡き人の仲間入りをする名前 を残して出発します)が光沢あるステンレスタイプのペンダントトップに仕上がりました。
両面彫刻で高級感が漂い綺麗です。
※ネックレスチェーンは付いていません。


【商品説明】
商品名 ・・・ ペンダントトップ 【家紋と辞世の句】
彫 刻 ・・・ 家紋彫刻
素 材 ・・・ 両面ステンレス製
大きさ ・・・ 約H30×W20mm
ケース付き、厚さ20mm
※ ネックレスチェーンは付いていません。





































