
幕末の英雄・坂本龍馬。龍馬の生き様は現在も多くの人を惹きつけてやみません。
龍馬が土佐藩脱藩を決意した青雲の志をTシャツ化!
シルバーグレー色(ホワイト色もあります:2種類)の生地に、陸奥守吉行を片手に桂浜を歩き、遠くを見つめる若き龍馬をデザイン。
英語の部分は、龍馬の名言
「世の人は我をなんとも言わば言え。我が為すことは我のみぞ知る」の英文字、
「Whatever people may say about me, I know what Im doing」。
龍馬に想いをはせる、現代のすべての志士たちへ。



綿 100% 日本製
実寸につきましては下記の表をご覧下さい。
(単位/cm)
| サ イ ズ 表 | ||||
| S | M | L | 2L(LL) | |
| 着丈 | 66 | 70 | 74 | − |
| 身幅 | 49 | 52 | 55 | − |
| 肩幅 | 41 | 43 | 45 | − |
| 袖丈 | 19 | 20 | 22 | − |
※上記サイズは当社での実寸になります。
Tシャツの品質について
◆Tシャツボディについて
SAMURAI-SPIRIT.JPでは、末永くお客様にご愛用頂けるように、Tシャツボディにこだわり、高品質のTシャツ生地を採用しています。
デザインがいくら良くても、ヨレヨレになってしまうような生地だとしたら、それは良いTシャツとは言えません。
SAMURAI-SPIRIT.JPでは全アイテムでGLIMMER(グリマー)の「スーパーヘビーウェイトTシャツ」を採用しています。
■GLIMMER(グリマー)スーパーヘビーウェイトTシャツについて。
Tシャツの定番人気ブランド「Printstar(プリントスター)」のハイクオリティーブランドという位置づけで誕生した「GLIMMER(グリマー)」。
Tシャツとしては最高峰の厚手コットンである7.0oz(オンス)を使用するなど、他ブランドに比べ価格は高めになっていますが、最もハイクオリティーなTシャツブランドと呼べる品質を誇ります。厳しい縫製管理に基づいた「洗濯耐久性」「厚地」「着心地の良さ」など他の追随を許しません。
自信を持ってお薦め致します。
◆Tシャツプリントについて
SAMURAI-SPIRIT.JPでは、全アイテムともシルクスクリーンプリントを採用しています。
シルクスクリーンプリントとは、デザイン原画に使われている色別に分けてスクリーンに製版し、一色ずつインクを重ね、仕上げていく方法で、他のプリント方法に比べプリントの色持ち、洗濯耐久に優れていると言われる方法です。
市販されているTシャツの多くはシルクスクリーンプリントが採用されています。プリントは国内の信頼できる工場で行っております。
■シルクスクリーンプリントの長所
・インクで直接生地にプリントするため、発色がよくプリントの耐久性がある。
・ユニホームなどのハードな使用にも適している。
・プリント部分の風合いが柔らかい。
・洗濯しても色が落ちにくく耐性がある。
・通気性が良い。
■シルクスクリーンプリントの短所
・製版が必要なので他のプリント方法よりも納期がかかる。
・1色ごとに製版代がかかるため、1枚当りのコストが割高になる。
●坂本龍馬肖像●

【坂本龍馬(さかもと りょうま)】
天保6年11月15日(1836年1月3日)- 慶応3年11月15日(1867年12月10日)。
土佐藩郷士・坂本八平の次男。諱は直陰のち直柔(なおなり)。通称・龍馬。
土佐藩(現在の高知県)を脱藩後、東奔西走。薩長同盟成立に尽力、新国家体制の基本方針とされる船中八策(せんちゅうはっさく)を起草するなど、幕末の世に名を轟かせた英雄。
慶応3年、京都の近江屋において中岡慎太郎とともに遭難、何者かによって暗殺された。享年33歳。
司馬遼太郎の小説「竜馬がゆく」以来、慣用化されているが、「竜」は「龍」の新字で「竜馬」は誤り。
司馬遼太郎氏は小説がフィクションを多分に含むことを強調するため、敢えて「竜馬がゆく」にしたと言われている。





































