
幕末グラフィックスTシャツ
バラガキ(土方歳三)&コテング(伊庭八郎) コラボTシャツ!
「バラガキのトシ」といわれた新選組副長土方歳三と、「伊庭の小天狗」とあだ名された遊撃隊隊長伊庭八郎のふたりをテーマにしたTシャツです。
伊庭八郎は、試衛館の師範代であった土方歳三と、ある剣術の試合で出会い、そこで親密になる。
お互い、同じような血が流れていると感じたのだろう。
その後、八郎は歳三を訪ねてよく試衛館に遊びに来るようになった。
彼の流派は心形刀流であり、歳三をはじめ試衛館の天然理心流と流派は違ったが、剣の才能が道場主の近藤周斎に認められ、試衛館門生たちの稽古をつけるようになった。
また、他流派との試合のときも試衛館の門人として参加し、その強さは広く認められたという。
八郎と歳三は後に、蝦夷共和国で共に新政府軍に最後まで抵抗する。
彼らは自らの矜持のためにのみ生きる、という点で一致していた。
五稜郭降伏目前に、二人とも命を落とすが、ラストサムライとしてのその生き様は、後世に強く印象づけた。
徳川の恩を簡単に忘れることができようか!
二人の心のなかには共通の思いがあった。

【バック】


バックプリントです。左:土方歳三 右:伊庭八郎
徳川家の家紋と五稜郭のイメージも加えてます。
【バックデザイン拡大】

若き日の土方歳三。

そして、伊庭八郎。試衛館にて。


袖には土方歳三と伊庭八郎の家紋をプリント。
<仕様>
●サイズ:
S /身丈67cm、身幅46cm
M /身丈70cm、身幅52cm
L /身丈78cm、身幅56cm
●ボディカラー:ネイビー
●ボディ:綿100%・アンビル/6.1ozヘビーウェイト
●プリント方法:シルクスクリーン
●プリントインク:水性インク






































