
幕末グラフィックスTシャツ
コンセプトは「RYOMA meets NAVY」
龍馬率いる海援隊のTシャツです。
幕末グラフィックスTシャツ
世界の海を駆けることを夢見た坂本龍馬とネイビーファッションを融合!
グラフィックはネイビールックの水兵をメインに、バックに海援隊旗のオレンジ2ラインを入れました。

【バック】


フロントデザインの拡大です。海援隊の船「いろは丸」をイメージしました。
【バックデザイン】

バックデザインの拡大です。海援隊をネイビールックで表現!
【バックデザイン拡大】

さらに拡大しました。壮漢な海援隊士のグラフィックです。
<仕様>
●サイズ:
S / 着丈70cm、身幅46cm
M / 着丈73cm、身幅51cm
L / 着丈76cm、身幅56cm
●ボディカラー:チェスナット(アースカラーな土色です)
●ボディ:綿100%・ギルダン/6.1ozヘビーウェイト
●プリント方法:シルクスクリーン
●プリントインク:水性ラバーインク
●坂本龍馬肖像●
【坂本龍馬(さかもと りょうま)】
天保6年11月15日(1836年1月3日)- 慶応3年11月15日(1867年12月10日)。
土佐藩郷士・坂本八平の次男。諱は直陰のち直柔(なおなり)。通称・龍馬。
土佐藩(現在の高知県)を脱藩後、東奔西走。薩長同盟成立に尽力、新国家体制の基本方針とされる船中八策(せんちゅうはっさく)を起草するなど、幕末の世に名を轟かせた英雄。
慶応3年、京都の近江屋において中岡慎太郎とともに遭難、何者かによって暗殺された。享年33歳。
司馬遼太郎の小説「竜馬がゆく」以来、慣用化されているが、「竜」は「龍」の新字で「竜馬」は誤り。
司馬遼太郎氏は小説がフィクションを多分に含むことを強調するため、敢えて「竜馬がゆく」にしたと言われている。







































