
幕末グラフィックスTシャツ
「神戸海軍操練所」Tシャツ
クワガタデザイン事務所幕末グラフィックスTシャツ
幕末の英雄・坂本龍馬が生きた幕末をグラフィカルに一味違うTシャツに表現した「幕末グラフィックス」
「これからは海の時代じゃ!」 世界の海を駆け巡ることを夢見た龍馬と船の接点が、神戸海軍操練所にあります。
この学校で航海術をみっちり学んだ龍馬たちは、日本でも有数の航海士プロ軍団となり、2年後、長崎に会社(亀山社中)を設立、本格的な海運業を開始します。
まさに海に賭けた男、龍馬の母校であった「神戸海軍操練所」をテーマにしたTシャツです。
龍馬だけでなく、一緒に学んだ仲間たちにもスポットをあて、 バックプリントにメンバーのドットフェイスをプリントしました。
亀山社中(KAMEYAMA COMPANY)、海援隊のコアメンバーになった陸奥陽之助や長岡謙吉などもこの神戸海軍操練所で学んでおり、龍馬のみならず海運業を目指した人たちの原点にもなっています。
メンバーの筆頭は勝海舟。龍馬と海の出会いをプロデュースした人物です。
この人なくして龍馬の活躍はなかっただろうと思います。
【ネイビー】





【チャコール】





<仕様>
●ボディカラー:ネイビー/チャコールグレー
●ボディ:綿100%・アンビル/6.1ozヘビーウェイト
●インクカラー:ホワイト、オレンジ
●プリント方法:シルクスクリーン
●プリントインク:水性ラバーインク
実寸につきましては下記の表をご覧下さい。

※XLサイズは現在、当店ではお取り扱いはございません。
●坂本龍馬肖像●

【坂本龍馬(さかもと りょうま)】
天保6年11月15日(1836年1月3日)- 慶応3年11月15日(1867年12月10日)。
土佐藩郷士・坂本八平の次男。諱は直陰のち直柔(なおなり)。通称・龍馬。
土佐藩(現在の高知県)を脱藩後、東奔西走。薩長同盟成立に尽力、新国家体制の基本方針とされる船中八策(せんちゅうはっさく)を起草するなど、幕末の世に名を轟かせた英雄。
慶応3年、京都の近江屋において中岡慎太郎とともに遭難、何者かによって暗殺された。享年33歳。
司馬遼太郎の小説「竜馬がゆく」以来、慣用化されているが、「竜」は「龍」の新字で「竜馬」は誤り。
司馬遼太郎氏は小説がフィクションを多分に含むことを強調するため、敢えて「竜馬がゆく」にしたと言われている。





































